
Speedo Sports Towel
| List Price: | |
| Price: | $10.00 |
| You Save: | $3.99 (29%) |
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今日紹介するのは、スイマーが良く使っているセームタオルです。特徴はバスタオルの代わりになる水やらお湯やらで濡らして使うタオルと言う点です。手軽に絞って繰り返し使えるのが何よりの魅力で、その吸収率は髪のタオルドライはもちろん、体全身も拭く事が可能です。ザ・バスタオル不要と言った所でしょうか。
このタオルは小学5年くらいの時、当時通っていたスイミングスクールに入荷してからと言う物愛用しているタオルで、それ以降14年以上経ちますが、バスタオルを利用したのは20回以下なのではないか…と言うほどです。
ただ、セームタオルが好きでない人も確実にいるようで、友人談として「(CMでお馴染みの)バスタオルの『わぁ。フワッフワ!』的なモンがない」や「愛がないよ。このタオルには。」と言う声も…。
バスタオルは乾燥しているカリフォルニアですら、一度水を吸えば匂いが気になったりするものですが、セームタオルは速乾性に優れている為、毎回利用後に手で水洗いするだけで大丈夫です。
注意なのは、洗濯時、「柔軟剤は入れない」と言う事です。セームタオルはその素材からなのか、柔軟剤を入れると吸水力が格段に落ちるばかりか、ヌメリが出てしまいます。通常は綺麗な体を拭くので、サッと水洗いでも大丈夫ですが、汚れや定期的に洗濯機で洗う際には気をつけましょう。
留学中に気づいた事として、バスタオルはかさばる洗濯物の一つで、水を吸えば重くなり、乾燥機では乾きづらく、一度に選択できる総量が極端に減る…などでしょうか。セームはノート大の大きさな上、そもそも洗濯回数自体が少なくて済む点も見逃せません。
留学中に気づいた事として、バスタオルはかさばる洗濯物の一つで、水を吸えば重くなり、乾燥機では乾きづらく、一度に選択できる総量が極端に減る…などでしょうか。セームはノート大の大きさな上、そもそも洗濯回数自体が少なくて済む点も見逃せません。
日本国内だと、ミズノから出ているセームタオルを利用しているのですが、アメリカ国内では世界的に有名なSPEEDOからの商品が多く出回っている様です。